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第二回はちのへ演劇祭に参加される劇団さんをご紹介するこのシリーズ。
いよいよラスト!劇団コトナコナタさんです。
コトナコナタさんは、今回の演劇祭に盛岡市から参加します。
盛岡はたくさんの劇団があり、演劇が盛んにおこなわれている街。
その勢いをぜひ八戸でも表現してもらえたらなと思います。

劇団コトナコナタ
【代表】
 稲邉弘康
【設立】
 2008年
【紹介】
 前川寛子、稲邊弘康がそれぞれ主宰・代表となり2008年旗揚げ。
 岩手県盛岡市を拠点として現在までに5回の公演を実施。
 丁寧で質の高い作品を発信していくことを目標にし、地域演劇の活性化の一端を担うべく、外部公演の客演等にも協力的な姿勢で臨んでいる。
 岩手県演劇協会、盛岡演劇協会加盟団体。八戸での公演は今回が初となる。
【コメント】
 こんにちは!劇団コトナコナタです。
 岩手県盛岡市で旗揚げした私たちは今年で結成5周年になります。
 今回は昨年の第65回岩手芸術祭戯曲シナリオ部門で奨励賞を受賞した、当劇団員である猿橋勇人の「アラウンダワールド」を上演することになりました。
 12月に盛岡で公演予定のこの作品を是非八戸の人たちにも見てもらいたいと考えています。
 新しい出会いを楽しみにしています。
 どうぞよろしくお願いします!
 

*劇団コトナコナタさんについてはコチラをご覧ください!



(劇団紹介文とコメントは劇団コトナコナタさんからいただきました。ありがとうございました!)
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第二回はちのへ演劇祭に参加される劇団さんをご紹介するこのシリーズ。
第五回目は、青森大学演劇団「健康」さんです。
「健康」さんは、今回の演劇祭に青森市から参加します。
代表の村下さんは、なんと、昨年まで八戸の高校に通っていました(しかも演劇部!)
今回の参加劇団の中で一番の若手演劇人です。

青森大学演劇団「健康」
【代表】
 村下直光
【設立】
 1990年
【紹介】
 「見る人やる人に幸せや元気を与える」 「演劇作りを通して町の発展、日本の発展に貢献する」の2つの理念を柱に活動。
 大学ならではの世代やメンバーの更新をしつつ、今に至る。
 若さを武器に演劇に新しい風を巻き起こそうと走り出したばかりである。

*青森大学演劇団「健康」さんについてはコチラをご覧ください!


(劇団紹介文は「健康」さんからいただきました。ありがとうございました!)
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第二回はちのへ演劇祭に参加される劇団さんをご紹介するこのシリーズ。
第四回目は、吉田美香さんです。

吉田美香
【代表】
 吉田美香
【紹介】
 フリーで活動中。前回のはちのへ演劇祭では、「リュックシャック」「最終面接」の演出を担当。
【コメント】
今回観て下さった方々が、さらにまた次の演劇祭を楽しみに待ちたくなるような、そんな舞台にします。

(劇団紹介とコメントは、吉田さんからいただきました。ありがとうございました!)
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第二回はちのへ演劇祭に参加される劇団さんをご紹介するこのシリーズ。
第三回目は、まぐねっと.comさんです。

まぐねっと.com
【代表】
 さゆ○&のざろう
【創立】
 2012年
【紹介】
 『私たちが楽しい事をして、みんなにも楽しんでもらおう』をコンセプトにできた団体です。2012年にできたばかりのまだまだひよっこ団体ですが、やる気だけはどこにも負けません!これからの活躍にご期待下さい♪
【コメント】
さゆ○
まぐねっと.comはいつでも全力投球でお芝居に取り組んでおります!今回の楽しいは、ひと味違ぜ★さらに、私は今回の演劇祭で舞台監督を担当させていただきます。参加される団体様、観ていただくお客様のために精一杯頑張ります!
のざろう
前回の演劇祭でまぐねっとのSとNの如く引き合った5人+1人が再びはっちへ舞い戻ってくる!5人+1人が紡ぎだす魅力の磁界に観客の皆様をご招待いたします。お客様の心にビビっと電機を流すのは笑の渦か、はたまた涙の嵐か・・・その日、はっちが感動の磁場との中心となる。たぶん・・・。

(劇団紹介とコメントは、まぐねっと.comさんからいただきました。ありがとうございました!)
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