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はちのへ演劇祭 【新聞記事】再び活気を はちのへ演劇祭開幕/デーリー東北

制作ノート
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デーリー東北さんに取材いただいた記事が掲載されましたのでアップします。
 「演劇のまち・はちのへ」復活へ―。八戸地方の演劇関係者が結集し、約3週間にわたって公演を行う「はちのへ演劇祭」が23日、八戸市三日町の「はっち」で開幕。観客が小舞台ならではの息遣いあふれる芝居に見入った。  有志でつくる演劇祭実行委員会(柾谷伸夫委員長)と八戸市の主催。かつて市民演劇や高校演劇が盛んだった八戸を、再び「演劇のまち」にしようと企画した初の試みだ。  期間を通じ、はっち2階のシアター2が会場となる。初日は悲哀を抱える男女の人間模様を描いた「サルビア」など短編4本が披露された。  演劇祭は、28日までの6日間で短編計12作品を発表。11月3、4日は高校生の長編3作品、9、10、11日は一般公募のキャストによる長編を上演する。  (文・太田一世、写真・松橋広幸) 【写真説明】 「演劇のまち」の復活を目指して開幕した「はちのへ演劇祭」。小舞台ならではの息遣いあふれる演技が繰り広げられた=23日午後8時45分ごろ、八戸市のはっち
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