【劇団紹介①】アクトプロジェクトToyBox

こんにちは!制作のKです。
先日行った記者会見ではあいにく台風の直撃とぶつかってしまいましたが、参加劇団の代表の方もお二人来ていただき、無事に終えることができました~。
青森大学演劇団「健康」さん、まぐねっと.comさん、ありがとうございました!

さて、今回からは第二回はちのへ演劇祭に参加される劇団さんをご紹介します!
第一回目は、アクトプロジェクトToyBoxさんです。

アクトプロジェクトToyBox
【代表】
 榊 武昭(はちのへ演劇祭実行委員長でもあります!) 
【創立】
 2013年
【紹介】
 アクトプロジェクトToyBoxは演劇をやってみたい方々を応援するというコンセプトで、八戸市を中心に活動しているプロジェクトチームです。初心者でも演劇に気軽に触れられるような演劇ワークショップを週に1回程度開催している他、今年6月にオープンボックスパーティと称した旗揚げ公演を実施いたしました。
【コメント】
 アクトプロジェクトToyBoxは、オムニバス形式を一つのカラーとしています。今回は、居酒屋という共通の世界観で三名が手掛けた三つの創作コメディ作品を、ノンストップのオムニバスで上演します。作風の違う三つの作品が場面転換を行わずに同じ舞台装置で融合していく雰囲気をお楽しみください。また、舞台が初めての方や久しぶりに舞台に立つという方と一緒に楽しく舞台を手掛けているので、親しみやすいものを提供していきたいと思っています。ぜひ、お気軽にご覧ください。


(劇団紹介とコメントは、ToyBoxさんからいただきました。ありがとうございました!)
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